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ツール紹介の記事まとめ(319記事)

発色がよくキラキラでかなり可愛い「PILOT ジュースアップ メタリックカラー」

キラキラしたメタリックカラーのペンって、「どうなのかな」と思っていました。「どうなのかな」というのは、きちんとメタリック感のある、わざわざメタリックのペンで書く意義を感じられるような、はっきりとした発色になるものなのだろうか、ということです。

音を単にブーストするだけでなく広がりも再現してみせる「Boom 3D」

Macなら、iTunesで再生している音も、ブラウザやシステムから出てる音も、すべて同じ扱いになり、iOS版「Boom」ではできない立体的な音場で音楽が聴けるのではないかと思っていたのですが、「Boom 2」ではできませんでした。それが、「Boom 3D」になり、iOS版と同じことができるようになったのです!

膝の上にパソコンをのせて作業したいときに便利な「サンワダイレクト 膝上テーブル」

パソコンとは限らないのですが、膝の上に置いて作業したいときって、わりと多いと思うのです。直接膝の上に置くのでは安定しないので、ちょっとしたテーブルっぽいものがあったらいいなと、ずっと思っていました。なんかないかな~と「膝上、テーブル」というキーワードで検索したら、あるんですね、そういうのが(笑)。

ズームしてもぎりぎり手ブレが気にならない双眼鏡「ACULON T11 8-24x25」

これまでに3回、オペラグラス(双眼鏡)を紹介しています。双眼鏡の場合、大は小を兼ねないので、出かけていく場所と用途に合わせて、徐々に増えていきました。東京ドームに行くとなれば、手持ちの中で最高倍率のACULON T51の8倍でも遠すぎます。そこで、いろいろ調べてACULONの上位機種「T11」を購入することにしました。

Things3を当面「書籍企画ノート」専用に使います

Things 3 が発表になりました。 基本はGetting Things Doneのためのツールという作りになっています。となると、私には直接関係はないものなのですが、MindNodeのマインドマップを直接エクスポートできるという機能が気になったので、入手してみました。

色があっても消しゴムで消せるシャープペンシル用替え芯「ユニ ナノダイヤMIX」

シャープペンシルの芯を探しているときに、目に入ってきたので、ついでに買ってみたのが、今回紹介する三菱鉛筆「ユニ ナノダイヤ」シリーズのシャープペンシル用替え芯「MIX」です。普通に「黒」の芯を探していたのですが、「MIX」のカラフルさに目が留まりました。「なにこれ?」と。

贅沢品だが買って損のないAirPods

iPhoneとのセットで音楽を聴く上で、これは「手放せなく」なります。ケーブルがなくなっただけでしかないのですが、絡まらない快適さというのは、想像以上です。

ボールペンのようでいて万年筆用インクが使える「エルバン ローラーボールペン」

こだわり系の文具を置いている店で、たまたま目にし、その時は買わなかったのですが、忘れられずAmazonで調べたところ、こちらでも購入できたので、Amazonで手に入れました。コンバーター付きで、万年筆用のインクが使えるボールペンのようなペン、エルバンの「Rollerball Pen(ローラーボールペン)」です。

「Boom 2」でMacBook Proのスピーカーの音量を満足できるレベルに上げる

文字起こしの作業など、音声を聞きながらの仕事があるのですが、メインマシンにしているMacBook Proの音量を、最大まで上げても、どうにも小さいのです。どうにか、MacBook Pro本体から出る音そのものを、大きくできないものかを調べてみたところ「Boom 2」を使えば良さそうなことが分かりました。

ePubファイルをPC(Windows/Mac)で無料で読む方法

ePubファイルは電子書籍のフォーマットで、現状はiPhoneであれば標準アプリのiBooksで、AndroidであればMoon+Reader等のアプリで、それぞれ開いて読むことができます。では、PCで読みたいときはどうすればいいか? これについて実際にいくつかアプリを試してみたので使用感などをレポートします。

ブログに掲載するガジェット類の写真撮影に使用している撮影ボックスはLEDライトつきで便利

主に自宅で、ブログに掲載するガジェット類の写真撮影の際にいわゆる撮影ボックスを使用しています。要するに余計なものが映り込まないようにするための“囲い”です。現在愛用している撮影ボックスにはLEDライトがついており、重宝しています。

現在の自宅オフィスのデスク周りで活躍しているサポートツール群の紹介

先日、机上台の話を書いたので、ついでに現在の自宅オフィスのデスク周りで活躍しているサポートツール群について書いてみます、記録も兼ねて。

iPhoneを伏せて置くのが楽しくなるキラキラのiPhoneケース

以前、カードが2枚入るケースに変えたということを書きました。便利だったのですがケースが本体より一回り大きいことで、iPhoneを支える小指に負担がかかるように。カードが入るといった便利さよりも「そのケースかわいいね!」と言われる可愛さを目指そうと探した結果、KingxbarのiPhoneケースに行き着きました。

「机上台」の下にキーボードを格納することでデスクワークのスペースを確保する

現在の自宅オフィスでは、ノートPC+29インチディスプレイ+外付けキーボードという構成で仕事をしています。机が狭いので、書類作業をするときはキーボードが邪魔になるのですが、机上台を設置することで、机上台の下にキーボードを押し込むことができ、そこに作業スペースが現れます。

スマホ2台持ちでもワイヤレスヘッドセットは1台でOK、留守電メッセージはEvernoteに自動保管

目下、スマホを2台(iPhoneとAndroidスマホ)持ち歩いています。iPhoneはデータSIM、Androidスマホは通話SIMを挿しており、Androidスマホはほぼ通話専用で、通話時以外はiPhoneを使っていますが、ワイヤレスヘッドセットは1台で済んでいます。

iPhoneを2台持つ気があるならApple Watchは買いだ

Apple Watchを一言で言うなら「2台目のiPhone」です。ということは、すでにiPhoneを持っているのにもう一台あったら便利そうだとか、Androidも持ちたいとか、そういった人なら文句なく購入候補になるわけです。逆に、すでにiPhoneを持っているのに、なにをこれ以上?と思う人には不要と言えば不要です。

Wi-Fiでデータ送信が楽な「脈波伝播速度測定」機能付き体重計「Withings BODY CARDIO」

初めて「スマート」体重計なるものを使い始めました。Withingsの「BODY CARDIO」で、「脈波伝播速度測定」機能が付いており、心臓の健康状態も分かるという体重計です。定価は2万円以上しますが、現在では半額近くあるいは、タイムセールでは1万円を切ることもあるほど値下がりしていました。

29インチ液晶ディスプレイ(2560×1080)を「曲面」モデルに買い換えて1週間使ってみた感想

29インチ(解像度 2560×1080)の液晶ディスプレイを3年前に導入し、快適な作業環境を手に入れましたが、同じ29インチで曲面型の画面を持つモデルがリリースされていることを知り、仕事においても新たな局面に進出するべく購入。

鉛筆とシャープペンシルの間で字も書きやすい「三菱鉛筆 ユニ芯ホルダー」

もう少し、芯がしっかりしていて、教科書にも濃く書ける鉛筆っぽいものはないかな~と思っていたとき、家族が「大人の鉛筆」なるものを買ってきました。ホルダーに鉛筆の芯を入れて使う文房具で、鉛筆とシャープペンシルの間のような感じです。三菱鉛筆のユニシリーズの芯を使える「芯ホルダー」というものがあることを知りました。

プライムビデオとdTVをテレビで楽しむAmazon「Fire TV Stick(Newモデル)」

こんな小さな本体で、Wi-Fiにすぐつながる上、プライム・ビデオならAmazonのアカウントでログインするだけで、すぐにビデオや映画を観はじめることができます。パソコンでは、自分ひとりが見ることはできるかもしれませんが、家族で見るとなると、Fire TV Stickが断然簡単ですね。