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アプリ紹介の記事まとめ(48記事)

Markdown記法のテキスト形式で予定やタスクの管理が行えてノート作成もできる「NotePlan」

NotePlanは、「カレンダーもタスクもノートも、シンプルに一元管理したい!」という人には、最適なアプリなのではないでしょうか。 また、私のように、TaskPaperを使っている人にも、受け入れられやすいアプリかもしれません。

iPhoneで最寄りのバス停の一覧と到着予定時刻をサッと確認する

ときどきバスを利用するのですが、最寄りのバス停は複数あり、一番早く来る路線のバス停を選ぶようにしています。今まではそれぞれのバス停の時刻表を見比べていたのですが、iPhoneの「Googleマップ」アプリのウィジェット「乗換案内の出発情報」を使うと、一瞬で確認できることが分かり、以来重宝しています。

オーディオコンテンツを少しずつ聴き進めたいなら「Dropboxアプリ」がおすすめ

移動中はもちろん、頭を使わない作業中はオーディオブックなどの音声コンテンツを聴くようにしています。むしろ流しっぱなしにしている感じ。今まではGoodReaderというiPhoneアプリを使っていたのですが、ある問題が生じたことから最近はDropboxアプリに切り替え、その後は快適なオーディオライフを過ごせています。

Windowsで日本語入力のOn/Off切り替えを「秀Caps」で押しやすいキーに変更する

Windowsで日本語入力のOn/Off切り替えを行うには、キーボード左上にある「半角/全角」キーを押します。ただ、ホームポジションから微妙に離れているため、よく使うキーの割には押しにくいのが難です。さらに「Esc」キーというこれまたよく使うキーも“郊外”にあり、しかも「半角/全角」キーと隣接しているため「誤爆」を招きやすい。

MindNodeを「本を書くノート」にする

MindNode 2(Macアプリ)を常用するようになりました。理由はThings3を使ってみたからです。もともと私はマインドマップがあまりしっくりこず、「頑張って使う」ことはあっても、すぐまた使わなくなってしまう傾向が強くあったわけですが、今回はなんとなく続きそうです。理由は、非常に手軽だからです。

「24時間時計」で時間の認識が一変する

最近使い始めたアナログ時計アプリで新しい発見がありました。名付けて「24時間時計」なのですが、このアプリをノートPCの傍らに置いて作業をしていると、まだ慣れていないこともあるとは思いますが、時間の認識が一変すると感じています。

Siriでササッとリマインダーを作成してTaskPaperにインポートするとラク

愛用しているTaskPaperにちょっと楽しい機能が追加されました。macOS/iOSの「リマインダー」アプリの項目をインポートする機能です。Siriを使ってササッとリマインダーを作成して、それをTaskPaperにインポートできるので、使い方によってはかなりラクなのです。

このためだけにATOK2016を買ったと言っても過言ではない

日本語入力がオフになっているのに気づかずに、けっこうな分量の入力をしてしまったときの落胆。 通常なら、ここで日本語入力をオンにしたうえで、最初から入力のやり直しとなるところですが、ATOK2016なら…

Instapaperで読んだ記事をEvernoteに保存するための2つの方法

Instapaperの記事をEvernoteに保存する方法には2つあります。この2つの違いと、それぞれの手順を解説します。

執筆におけるScrivenerとUlysses

ScrivenerとUlysses、一見似た感触を覚えるこの二つの「文章管理」ツールは、実ははっきりとした違いを持っています。その違いはもちろん機能的な違いなのですが、それがツールの立ち位置的な違いにもつながっています。今回は、その違いについて考えてみましょう。

スニペット入力用アプリをTextExpanderからAlfred 3に移行した

少し前までは、TextExpanderに代わる、Macで使いやすいスニペット入力ツールがなかなかありませんでした。そんなとき、便利なアプリ「Alfred」が、バージョン3でスニペット入力機能をサポートするらしいと聞き、楽しみに待っていました。そして、とうとう、スニペット機能が使える「Alfred 3」が登場したのです。

「Pocket」に溜まりまくった記事は「PocketRocket」で毎日確実に1本ずつ消化する

ウェブの長文記事は迷わず「Pocket」に転送して、移動中などのPC作業ができないときに少しずつ消化するようにしています。理想は、その日にPocketに登録した記事はその日のうちに消化しきること。そこで今回は、Pocketに読みに行かなくても毎日確実に1本ずつ消化する方法です。

「Ulysses」+「Workflow」でiPhoneでの執筆関連作業が快適になる

WorkflowにUlysses関連のアクションが追加されたことで、ちょっとした作業が、ワークフローで一気に片付くようになり、「あ、これはUlyssesにストックしておこう」という機会が増えました。

TaskPaperに書き出したタスクをOmniFocusのタスクに変換するのが楽しい

最近、Macで使用頻度の高いアプリが「TaskPaper」です。昔からあるアプリなので、使っている方も多いと思いますが、私はバージョン3が出るまで、名前は知っていても使ったことはありませんでした。バージョン3のビジュアルを見て「いいかも」と思ったのと、次のようなことを思ったので、使ってみることにしました。

iPhoneで手書き入力がいい感じです

正直言って、あまり期待していませんでした。 この種のものを私が試すのは決まって、iPadを買ってしまったときなのです。iPadというのはどうしてもペンで入力したくなる、そういうのをそそるところがあります。 というわけで何度目かになるMazecを試してみました。

NozbeのiPhoneアプリでカテゴリーやプロジェクトがうまく検索できない場合の対処法

現時点のNozbeは、PC版でできることのほとんどはiPhoneアプリ版でもできるようになっています。それでも、中には「まぁ、これは仕方がないか」ということで諦めている、というか受け流している機能や挙動というものがいくつかあります。今回ご紹介する「プロジェクトやカテゴリー入力時の検索問題」もその1つです。

Nozbeを素速くストレスなく操作するためのちょっとしたコツ9選

2007年から使い続けているプロジェクト管理ツールのNozbeですが、この9年の間にアップデートを重ねながら確実に使いやすくなってきています。今回は僕自身が日々Nozbeを使ううえで実践している、Nozbeを素速くストレスなく操作するためちょっとしたコツを9つ、ご紹介します。

たすくまが大幅バージョンアップ

たすくま(TaskChute for iPhone)、ほぼ1年ぶりになるバージョンアップですね。 iOS 9 へのバージョンアップにともなってのアップデートとなります。

iPhoneとiPadで、漢字変換ミスを再入力をせずに修正する方法

メモアプリなどで、以下のように漢字変換ミスをしてしまったとき、普通なら変換ミスの部分を削除したうえで、再度入力し直す必要があるでしょう。でも、実は変換ミスの部分を選択した時点で以下のように変換候補が表示されるようになっていることに気づきました。

Markdown記法で書けてバージョンごとに保存もできるライティング環境「Ulysses」

Ulyssesには、Mac版とiPad版があります。iCloudを使えば、完全に同期して使えるということです。まだiPad版は購入していませんが、今後、iPad miniで書きたいということになった時に、同期の心配をしなくていいのは助かります。