トップ > シゴタノ! > ツール紹介の記事まとめ

ツール紹介の記事まとめ(331記事)

プラスチック製で軽いがしっかりタブレットを支えてくれる「Loctek タブレットスタンド」

Kindle Paperwhiteで本を読んでいるときに、手が疲れてきて、立てておいて読みたいなと思ったのです。考えてみたら、このくらいのタブレットを立てておけるスタンドがないなと。そこで探してみたところ、Loctekの「タブレットスタンド」が良いのではないかと思いました。

自撮り棒にも一脚にも三脚にもなる一石三鳥の「MyArmor 自撮り棒」

ハムスターの動画を撮るのが毎日の楽しみなのですが、片手でハムスターを抱っこして、片手でiPhoneを持って撮ることが多いわけです(もしくは、両手でiPhoneを持って撮影する)。そこで、目に飛び込んできたのが、自撮り棒だけど、三脚も付けられるというMyArmorの自撮り棒です。

電源コンセントの抜き差しを劇的にラクにしてくれる「つまみ式プラグ」

それを知らなかった頃は「別になくても困っていなかった」のに、一度でも使うと「よくこれなしで過ごせていたな…」と思えるかどうか。それが僕にとってのよい商品かどうかの基準です。「つまみ式プラグ」はまさにそんな商品です。もはやこれなしで電源コンセントの抜き差しはしたくない、と思えるくらいです。

起動から使えるようになるまでが速くて助かる「Huawei SIMフリーモバイルWi-FiルーターE5577」

使い勝手のよいモバイルルーターがあれば欲しいな、と思って調べていたところ、HuaweiのSIMフリーモバイルルーター「E5577」が、見た目も評判も良さそうです。しかも、ちょうどAmazonのプライムデーで、SIMとセットで安く販売されていたので、「使ってみたい!」という気持ちを抑えられず、ポチッとしてしまいました。

ワイヤレスマウスの「アプリケーション固有の設定」で快適な操作環境が実現、すべての操作をキーボードで行う必要はない

最近使い始めたワイヤレスマウス(Logicool MX1600sGR ANYWHERE 2S)ですが、その後も毎日快適に使用できています。記事公開後に「アプリケーション固有の設定」について読者の方にアドバイスをいただいたので試してみたところ、実に快適な操作環境が実現しました。マウスの便利さをしみじみと実感しています。

なんだか不思議な気持ちになるテープ型黒板「日本理化学 テープ黒板」

以前からちょっと気になっていたものがありまして。ホームセンターで見るたびに、欲しいと思いながら、でも必要ないよねと思い返す、ということを繰り返していたもの。とうとう、買ってみてしまいました。 それが、日本理化学の「テープ黒板」です。

マウスを新調したらサイドボタンとティルトホイールが極めて便利だった

マウスを新しく買い換えました。今まで使っていたマウスは2014年2月に購入したもので、3年半近く使い続けてきましたが、最新のものに替えてみたら、これまでになかった操作性が手に入りました。特にサイドボタンとティルトホイール(ホイールを左右に倒す操作)は「あ、この操作もマウスで行えるのは便利だなあ」としみじみ感じています。

キーボードは消耗品と割り切る

キーボードは自分の身体に次いで、毎日絶えず使い続ける道具なのですから、消耗品として割り切って買い換えていくしかなさそうです。

シンプルに2つのHDMI機器を手動で切り替えるだけの「AUKEY HDMI切替器HA-H04」

Amazonで「HDMI 切替」と検索すると、それはもうたっくさんの商品が表示されて、いったい自分のニーズに合うのはどれなのかが本当に分かりにくいのです。とりあえず「2つ」の機器を切り替えられるだけで十分ですし、テレビは手を伸ばせば届くので、リモコンはいりません。そんな中で選んでみたのが、AUKEYの「HDMI切替機HA-H04」です。

「アーロンチェア リマスタード」を買った理由、「エンボディチェア」を見送った理由

自宅オフィスにアーロンチェアを導入しました。2週間ほど、設定をあれこれ変えながら座り続けてきましたが、感想をひと言で述べよ、と言われれば「前傾」と答えるでしょう。

Wi-Fi中継機「TP-Link RE305」を導入、ルータから遠く離れた寝室で快適な通信が実現

良好な通信環境が寝室にも進出、という話です。これまではルータを設置してある仕事部屋から最も離れている寝室ではWi-Fiがつながりにくく、つながっても低速なことが多かったのですが、仕事部屋と寝室の中間地点であるリビングにWi-Fi中継器というものを設置することで、この問題が解決しました。

まっ黒だからメタリックカラーが映える「PILOT ブラックノート」

先日、メタリックカラーが可愛いペンについて紹介しました。このとき、実はまだ黒いノートが届いておらず、本来やりたかった、「黒い紙にメタリックカラーで描く」ということができずにいたのです。その黒いノートが届きました。ジュースアップと同じく、PILOTの「ブラックノート」と言います。

発色がよくキラキラでかなり可愛い「PILOT ジュースアップ メタリックカラー」

キラキラしたメタリックカラーのペンって、「どうなのかな」と思っていました。「どうなのかな」というのは、きちんとメタリック感のある、わざわざメタリックのペンで書く意義を感じられるような、はっきりとした発色になるものなのだろうか、ということです。

音を単にブーストするだけでなく広がりも再現してみせる「Boom 3D」

Macなら、iTunesで再生している音も、ブラウザやシステムから出てる音も、すべて同じ扱いになり、iOS版「Boom」ではできない立体的な音場で音楽が聴けるのではないかと思っていたのですが、「Boom 2」ではできませんでした。それが、「Boom 3D」になり、iOS版と同じことができるようになったのです!

膝の上にパソコンをのせて作業したいときに便利な「サンワダイレクト 膝上テーブル」

パソコンとは限らないのですが、膝の上に置いて作業したいときって、わりと多いと思うのです。直接膝の上に置くのでは安定しないので、ちょっとしたテーブルっぽいものがあったらいいなと、ずっと思っていました。なんかないかな~と「膝上、テーブル」というキーワードで検索したら、あるんですね、そういうのが(笑)。

ズームしてもぎりぎり手ブレが気にならない双眼鏡「ACULON T11 8-24x25」

これまでに3回、オペラグラス(双眼鏡)を紹介しています。双眼鏡の場合、大は小を兼ねないので、出かけていく場所と用途に合わせて、徐々に増えていきました。東京ドームに行くとなれば、手持ちの中で最高倍率のACULON T51の8倍でも遠すぎます。そこで、いろいろ調べてACULONの上位機種「T11」を購入することにしました。

Things3を当面「書籍企画ノート」専用に使います

Things 3 が発表になりました。 基本はGetting Things Doneのためのツールという作りになっています。となると、私には直接関係はないものなのですが、MindNodeのマインドマップを直接エクスポートできるという機能が気になったので、入手してみました。

色があっても消しゴムで消せるシャープペンシル用替え芯「ユニ ナノダイヤMIX」

シャープペンシルの芯を探しているときに、目に入ってきたので、ついでに買ってみたのが、今回紹介する三菱鉛筆「ユニ ナノダイヤ」シリーズのシャープペンシル用替え芯「MIX」です。普通に「黒」の芯を探していたのですが、「MIX」のカラフルさに目が留まりました。「なにこれ?」と。

贅沢品だが買って損のないAirPods

iPhoneとのセットで音楽を聴く上で、これは「手放せなく」なります。ケーブルがなくなっただけでしかないのですが、絡まらない快適さというのは、想像以上です。

ボールペンのようでいて万年筆用インクが使える「エルバン ローラーボールペン」

こだわり系の文具を置いている店で、たまたま目にし、その時は買わなかったのですが、忘れられずAmazonで調べたところ、こちらでも購入できたので、Amazonで手に入れました。コンバーター付きで、万年筆用のインクが使えるボールペンのようなペン、エルバンの「Rollerball Pen(ローラーボールペン)」です。