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よりよい眠りのためにの記事まとめ(35記事)

週間ダイジェスト:5月19日(金)~5月25日(木) 新カテゴリ「よりよい眠りのために」を設定しました

「睡眠時間」とか「早起き」といったキーワードで当ブログに訪問いただく機会が多いので、関連記事を「よりよい眠りのために」というカテゴリーにまとめてみました。このカテゴリーの記事を改めて読み返してみたので、エッセンスをまとめてみます。

お昼寝するなら「お昼寝のための音楽」で

仕事中のBGMはiPhoneに入っている曲を全曲シャッフルするか、特に集中したいときはゲームミュージックをシャッフルするか、いずれかのことが多いです。ただ、ごくたまに昼寝をすることがあり、その時は「Amazonミュージック」一択です。

「眠り」について考える『スリープ・レボリューション』

本書の前半は、睡眠不足や睡眠そのものにまつわる事例や研究が紹介されており、後半では、いかに眠るか、睡眠が人間にとって非常に重要である上、いかにさまざまな活動に効果をもたらすものであるか、などが書かれています。巻末には「睡眠チェックリスト」があるので、気になる方は先にこのチェックを行ってから、本文を読むのと良いでしょう。

安眠のためには、目を閉じ、耳の穴は塞ぎ、鼻の穴は広げ、口は閉じる

いつでもどこでも眠れるという人がいる一方で、コンディションによっては眠れなくなるという人もいて、誰しもがこの両極を結ぶ線分のどこかにいるでしょう。僕自身はなかなか眠れないほうです。そのためにできることはいろいろやってきましたが、その過程でわかったことは頭部についている“穴”の開け閉めがカギになるということです。

「フミナーズ睡眠コーチ」で睡眠時間の記録を開始、対話型記録が楽しいが…

2006年12月28日から10年にわたって使い続けてきた、睡眠時間を記録するサイト「ねむログ」が、2016年10月17日でシャットダウンすることになったので、これに代わるサービスとして「フミナーズ睡眠コーチ」というサービスに乗り換えました。対話型記録は楽しいのですが…

「投資」として8時間睡眠を実践してみてわかった3つのこと

日頃から睡眠は優先事項と考えて生活している私ですが、睡眠時間については6時間でよいと思っていました。『エッセンシャル思考』という本を読んで、世界的企業のリーダーや著名人達が8時間睡眠を推奨していることや、長時間睡眠をとることの科学的根拠に基づく利点などを知り、自分への「投資」として8時間睡眠にチャレンジしています。

早く寝るコツは、早いうちから手を打つこと。そのためには?

早く寝るコツは、早いうちから手を打つこと。早く寝られないのは、1.それを終えずに寝ることが許されない(しばり)、2.それを終えずに寝ることが受け入れられない(こだわり) という2つのいずれかがあるからでしょう。この2つそれぞれの対策を考えてみます。

睡眠最優先の生活で仕事も趣味もうまくいく理由

多くの人は、仕事や趣味をがんばろうとする際、睡眠時間を犠牲にしがちです。しかし、仕事よりも趣味よりもまず睡眠を優先することで、かえって全てがうまくいきます。今回はその理由についてお話しします。

金曜日の夜更かしが良くない3つの理由

待ちに待った金曜日、「明日は休みだから」とここぞとばかりに夜更かしをしてしまっていませんか?  今回は休日前の夜更かしがおすすめできない3つの理由を挙げ、そこから逆に普段通りに寝ることの良さを紹介したいと思います。

朝型生活に切り替えるために27日間やり続けたこと

» 画・ふじもなおのアトリエ 2月15日(土)にタスクカフェを開催しました。 タスクカフェとは、タスク管理の習慣化をテーマに掲げるワークショップです。 月に1度、土曜日の午前中に開催しています。 2011年8月 […]

会社から早く帰りたい人に早起きをおすすめする理由

毎日19時までには帰るということは、いつも22時まで会社にいた人(=昔の私)からすれば労働時間が減っているわけです。 しかし、こなせる仕事の量は減るどころからむしろ増えました。これは、時間が限られているからこそ仕事に真剣に向き合うようになったためです。

時間管理で最も優先すべき時間は「睡眠時間」である3つの理由

24時間でやれることを増やしたいと思ったとき、真っ先に睡眠時間を削るようにしていませんか? 私も昔は、(1)仕事、(2)プライベート、(3)睡眠時間、という順番で優先順位をつけており、やりたいことが多いときは睡眠を削っていたものでした。しかし今は(1)睡眠時間、(2)仕事=プライベート、という優先順位で行動しています。

アラーム機能×体調管理機能に特化したiPhone向け目覚ましアプリ「朝活アプリ」

iPhone向けの目覚まし&体調管理アプリ「朝活アプリ」 が正式リリースされました! これからどんどん寒くなり、ベッドから起きあがるのが辛い日々が続きますが、そんな中でも楽しく、睡眠リズムに合った起床をサポートすべくプロ […]

10時まで寝ていた私が朝4時台に起きられるようになった4つの工夫

これからあげる4つは4つともかなりありきたりで、全ての人がこれだけで早起きできるようになるとは思えません。ただ事実として私に役立った工夫はこういったものであったということであり、ありきたりで簡単にできそうですが、実はそう簡単でもないことを申し添えておきます。

「起き時計」は簡単につくることができた!

こちらでご紹介した「起き時計」ですが、簡単につくることができました。 » 18時を過ぎたら翌朝の起床時刻表示に切り替わる「起き時計」  方法を3つご紹介します。 Windowsのデスクトップガジェット […]

18時を過ぎたら翌朝の起床時刻表示に切り替わる「起き時計」

18時を過ぎたら、時計はすべて翌朝の起床時刻を示すようにしたらいいんじゃないか、とふと思いました。 それを実現する新しい時計が、起床時刻計、略して起き時計(仮)。 自分の希望睡眠時間を6時間と設定したなら、示される時刻は […]

早起きにまつわる3つの誤解

Color of Dawn (DSC_0692) / Li-Ji 今年の夏は、企業版サマータイム制や休日シフトの導入など、今までの生活パターンを変えざるをえない状況の方が多いようです。最近はこのテーマで取材を頂くことも増 […]

夜型から朝型への切り替えは「時差ぼけリセット方式」で強行する

日の出も5時台になり、お日様の力で目覚めやすい季節となりました。気候も暖かくなってきたので、ベッドから出るのも、冬に比べれば苦しくないですよね。 そして始まったゴールデンウィーク。連休の方も多いことでしょう。普段仕事で帰 […]

お酒好きが挫折せずに早起きを続けるための3つの工夫

「お酒が好きだから、早起きは難しい」 「早起きしたくても、夜の接待や飲み会が多いから自分には無理」 そう思って、最初から早起きをあきらめているお酒好きの方は多いことと思います。もう2月ですが、まだ新年会が続いていたり、送 […]

良い夢を見るための3つの睡眠ハック/ビギナーズ・ハック第26回

ベック君遭難するの巻 ベック君は猛烈に吹き付ける雪の中ただひたすら歩を前に進んでいた。 ベック君:諦めちゃ駄目だ、諦めちゃ駄目だ、諦めちゃ駄目だ・・・ 腰まであろうかという雪の中を重装備で進む。手足の感覚が無くなっていた […]