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PoRTALの記事まとめ(9記事)

会社を辞めて「外国人向けの日本食ツアー」事業を始めてみた人、に密着してみた

「外国人向けの日本食ツアー」に同行してきました。ツアーを手がけるのは、Ninja Food Toursの和田雄磨さん。事業をスタートしてまだ4ヶ月ながら、すでに週に3~4日はツアーの申し込みが入るという人気ぶり。「こんな仕事もあるのかー」と感心させられつつ、多くのインスピレーションが得られた一夜でした。

『捨てる 残す 譲る 好きなものだけに囲まれて生きる』はミニマリストになるためのガイドとなる一冊

『捨てる 残す 譲る 好きなものだけに囲まれて生きる』という本を読み進めています。「ミニマリストになるための指南書」という雰囲気です。読み始めた当初は「あー、どこかで聞いたことがあるぞこれは」という既視感でいっぱいだったのですが、読み進めるうちに少しとらえ方が変わってきました。優しく、ぐいぐい迫ってくるのです。

オフィスにも29インチディスプレイを持ち込み、自宅と同じ作業環境に

29インチディスプレイ(曲面型)を新たに購入したため、これまで使っていた29インチディスプレイ(平面型)を手放すことになりました。当初は売却の方向で考えていたのですが、ふとシェアオフィスに持っていけばいいのではないかということで実行。自宅とまったく同じ作業環境になったので、オフィスでの作業もはかどりそうです。

#たすくま で「不定期に行う、ひとまとまりのタスク群」をまとめて扱うための工夫

たすくまは使い込むほどに、続けている習慣のほとんどを可視化することができます。自分の行動レパートリーを一望できるようになるのです。ほとんどは定期的に行われるのですが、どうしてもリピート頻度が一定しないものも出てきます。こうした「不定期はぐれルーチン」を扱ううえでの工夫をご紹介します。

くくらない、くくられない生き方

シェアオフィス「PoRTAL」で仕事をするようになって間もなく1年半。キリの良いタイミングというわけではありませんが、今日は週に一度開催される「PoRTALランチ」というものに参加したので、そのご紹介をしつつ、主宰者のさわのめぐみさんのインタビュー記事を読んで感じたことをまとめてみます。

シェアオフィス「PoRTAL」のオフィスとしての不思議さと「環境」のパワーについて

渋谷にあるシェアオフィス「PoRTAL」で仕事をするようになって1年が過ぎました。改めて、このシェアオフィス「PoRTAL」のオフィスとしての不思議さと、「環境」というものが持つパワーついて思うところを書いてみます。

仕事を停滞させないための、ほどよい緊張感の追求

同じ行動を短期間に続けて行うと、自分の中にある“当局”にマークされやすくなります。選択の自由が狭まります。たとえば、「前回も前々回もカツカレーにして、いずれも悪くなかったから今回もカツカレーにしよう」という“安全牌”に流れやすくなるのです。監視の視線に過剰反応して、無難な選択を繰り返してしまいます。

シェアオフィス「PoRTAL」に入居して2週間過ごしてみた感想

渋谷駅から徒歩3~5分の立地にあるシェアオフィスPoRTALに入居してちょうど2週間たったので、実際の使い心地や居心地などの感想を書いてみます。

改めて、自宅をオフィスにするか、別に借りるか?

今回入居したシェアオフィスは、当然のことながら電源も通信環境も揃っています。 さらに、これは予想外だったのですが、外付けモニタも無料で借りられます。