» 【ノマドワーク】タリーズコーヒーさんに都内モバイルコンセント設置店全27店舗を教えてもらった | Busidea
赤坂店に公認の電源があるのなら、もしや、タリーズさんの他の店舗にも電源を置いてくれているのでは・・・?
そう思って、ものは試しと公式サイトからメールで問い合わせてみました・・・。
後日返ってきたタリーズさんのお返事には、丁寧なコメントと、添付のエクセルファイルが!
なんと、わざわざ都内の電源設置店をまとめて送ってくださったとのこと!
タリーズさんありがとうございます!お手数おかけしました・・・><
しかも、エクセルファイルを開いてみてびっくり。
なんと、都内で電源使えるタリーズ、27店舗もあるんですってよ!全く知らなかったぜ・・・。
これはまたひとつ、モバイラーに優しい喫茶チェーン誕生の予感ですね!
ということで、その27店舗とGoogleマップまとめが紹介されています(Good Job!!)。使用時のルールもまとめてありますので、参考にどうぞ。
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前回の記事「しぶとくフリーランスをやっていくために、会社にいながらしたい下準備 」にて、会社にいるうちにやっておいたほうがいいアレコレをご紹介しました。
実はこれ、読み替えると会社員からフリーランスに転身した場合失うものとも言えるんですよね。信用や会社の看板、受け身の人脈構築、さらに言えば保険関連など会社員が断然優遇されているセーフティネットをすべて棒に振るということです。
ここまで散々「フリーランスって信用ないよー保証薄いよー」と怖い話ばっかりしてきましたので、もしかしたら「新井はフリーランスになって後悔しているのか」とツッコミをいれたくなってくるかもしれませんが、その答えは「まさか!とんでもない」です。少なくとも私にとっては、フリーランスという生き方が特別あっていて、手探りで進む毎日が(手探りだからこそ)本当に楽しいのです。
というわけで今回は、「フリーランスってこんな人に向いているよ!」というはなしを『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』のなかの『仕事の未来をつくる本』から、引用を拝借しつつお伝えしたいなと思います。
本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本
内沼 晋太郎朝日新聞出版 ( 2009-03-19 )ISBN: 9784022505460おすすめ度:
問題です。弱小フリーランスには少なくて、新卒正社員にはある程度備わっているもの。それはなんでしょう?
・・・ピンと来た方はするどい。ズバリ「信用」です。
クレジットカード入会、ローン、引っ越しと、目に見えずとも「信用」は多くの人の転機を助けてくれるもの。もちろん、勤続年数の少ない社員の信用にも限りがありますが、同じキャリアであれば、大体の場合社員の信用が勝るでしょう。
ならば、独立する前に会社の制度を利用しきってから卒業したほうが賢いというもの。
将来フリーランスとして活躍したいと考えていらっしゃる方が、太く長く生きていくために会社員時代からしておきたい下準備について、(私自身の「こうしておけば良かった!」という反省も込めて)ご紹介したいと思います。
【サービス提供地域に住んでいるなら必見!スピードと安定性に惚れ込んだ選択】
まだまだ知名度では、さっぱりイーモバイルに勝てないWiMAX。
サービス提供地域もイーモバイルより断然弱いWiMAX。(サービス始まったばかりなので仕方ないけれども。)
海外のWiMAXサービスと国際ローミング実現!と言いながら、具体的な予定は未定なWiMAX。
それでも私は、あえて今契約しているイーモバイルから、WiMAXに乗り換えてしまいました。
イーモバイルからWiMAXに乗り換えた理由は、主に以下のふたつ。
優秀なGoogleリーダーアプリとして有名なのがByline()。
Googleリーダーと完全に同期し、インターフェイスも洗練されているこのアプリは私も勿論 大のお気に入りです。おそらく、数あるiPhoneアプリの中で、Twitterクライアントの次くらいに使い込んでいると思います。
そんなBylineの一番のウリともいえるのが、RSS配信元のWebページを、まるごとローカルに保存して同期してくれる機能。この機能を、RSS全体に対して指定しておけば、同期後地下鉄に乗っても、電波が飛ばない居酒屋に入っても問題なくRSS閲覧を楽しむことができる、という、本当に便利な機能です。
今までは、これをすべての新着RSSに対して適用していたのですが、Webページによっては、重い画像をふんだんに使ったページなども混じっていて、3G回線経由では同期作業に時間がかかること、また膨大なパケットを消費するので、毎月パケホの上限まで使うことを前提としなければならないのが辛いところでした。
無線LANに繋げて同期させたら、こんな気を回す必要もないのでしょうが、家庭の事情で常に身近に無線LAN環境があるわけではないので、Webページ読み込みをもう少し軽くできないか、と思って試してみたのが、今回ご紹介する方法です。
普段は、iPhoneがらみの記事を書かせて頂いている私ですが、数週間前に買った『ポメラ』が予想以上に面白いです。
買った当初は、PCとの連携や効率的な利用法を探求するなど、他のガジェットと似たような気持ちで触れていたのですが、どうもしっくり来ず、しばらく使っているうちに、ようやく合点がいきました。
「ああ、これはガジェットじゃなくて、文房具なんだ」ということに。
要らない人にはまったく要らない、そして、はまる人にはかなりドツボな製品なので、ぜひご紹介させて下さい。
気の向くままに偶然入った飲食店が、安い、うまい、多い、の三拍子揃った素晴らしい店だった!
人には時として、こんなラッキーが訪れます。
気持ちよく酔いつつ、大満足のお腹を抱えて「ああ、美味しかったな、また来たいなぁ」と思いながら家路につくと・・・
「あれ?あの店なんて名前だったっけ?」
「どこら辺にあったっけ?」
悲しいかな、店名を忘れてググれない、お店の所在が思い出せない・・・。
こんな体験、あなたにもありませんか?
私は特に地理に弱く、はじめての土地ではぶらぶら歩く(半ば迷っている)習性があるため、今まで何件もの素晴らしいお店を発見しては忘れてきました。
しかし、今回ご紹介するアプリを使えばもう大丈夫。お店の所在を絶対忘れなくなるうえ、簡単に自分だけの『うまい店ガイドブック』を作ってしまうことが出来るんです。
今回使うiPhone機能は3つ。
写真撮影機能
Koredoko(無料アプリ)
Evernote(無料アプリ)
それでは早速、『お店を絶対に忘れなくなる方法』と、『うまい店ガイドブック』の作り方を見ていきましょう。