3月2日(火)のリリース以来、ご好評いただいている「Evernoteハンドブック」ですが、
おかげさまで、たくさんのフィードバックが寄せられています。そのうち、単純なTYPO、修正依頼については可能な限り次のアップデートで反映します。ご要望についても優先順位をつけながら、著者3人で相談しつつ検討しています。
こちらにも書いた通り、最も多く寄せられているのが以下のリクエスト。
レイアウトを「見開き表示から単一表示」にして欲しい
これについては、次のアップデートから反映されます。また、種々いただいているTYPOおよび修正依頼についても概ねカバーできそうです。
気になる最初のアップデートのタイミングはというと・・・。
さて、先月からあちこちで断片的な情報が飛び交っていた(まき散らしていた?)以下の件ですが、ようやくホームストレッチに到達し、ゴールがくっきりと見えてきました。
明日3月2日(火)より以下のサイトにて販売開始です。
» Evernote Handbook
2/27(土)より開講する発音矯正から始める英語学習講座 in 大阪に寄せられているご質問にお答えします。参考までに、これまでに寄せられたご質問についても合わせてご紹介します。
回答内容はすべて講師の高島陽子先生です。
2月13日(土)に行われた名古屋ライフハック研究会1周年記念イベントにお招きいただきました。
» 名古屋ライフハック研究会Vol.7 [名古屋ライフハック研究会×シゴタノ! ツール使いこなしガイド] を行います
» 2月13日 名古屋ライフハック研究会×シゴタノ! ツール使いこなしガイド(愛知県)
以下、ご参加いただいた皆さまのビフォー・アフターです(途中経過なので今後増えるかも・・・)。
Twitterでつぶやいている先週の「今日訓」まとめです。
たくさんの方に「ふぁぼ」って(お気に入り登録して)いただいているので、fav数(お気に入り数)の★とともに。
Twitterでつぶやいている先週の「今日訓」まとめです。
たくさんの方に「ふぁぼ」って(お気に入り登録して)いただいているので、fav数(お気に入り数)の★とともに。
Twitterでつぶやいている先週の「今日訓」
まとめです。
たくさんの方に「ふぁぼ」って(お気に入り登録して)いただいているので、fav数(お気に入り数)の★とともに。
「目や鼻がかゆい、くしゃみや鼻水が止まらない、集中できない…」
また悩ましい季節が近づいてきました。そう、花粉症です。幸い僕自身は症状は軽いためさほどではありませんが、中にはシーズン前に予防接種を受けに行ったり、薬を服用するなど、深刻な方もいらっしゃるようです。
最近読んだ『病気が消える習慣』という本に、次のような花粉症対策が書かれていました。
花粉症は免疫力が過剰に働いた状態であるため、元の状態に戻す効果のあるハーブを選択すればいいわけです。
ということで、おすすめのハーブ療法が紹介されています。なるほど、と思いつつ、これだけ多くの人が悩まされている花粉症ですから、もっと詳しい対処法や体系的な周辺知識も知っておきたいもの。
そんなことを思っていたら、なんと友人の紹介で著者の入谷栄一先生にお会いしてお話する機会を得ました。ハーブ専門外来医としてご活躍中の入谷先生ですが、ご専門である「ハーブを取り入れた花粉症対策」をテーマとした講演やセミナーは大人気で、すぐに満席になるのだとか。
お話をお伺いする中で、20~30代のビジネスパーソンにはこのテーマで話す機会がなかなかないこと、そして先生自身が仕事の効率アップというテーマに関心が強いため、ハーブのノウハウでビジネスパーソンを応援したい意向をお持ちであること、がわかりましたので、今後シゴタノ!にてご寄稿をお願いするとともに、花粉症シーズンまっただ中の来月に、以下のようなセミナーを企画しました。
少し出遅れの感がありますが、2週間ほど実際に使い続けてみて「これなら仕事に役に立つかな」と思えたChrome Extensionをご紹介。いずれも「むしろ仕事の邪魔になるかも」あるいは「意味ないかも」と思えたものは自分でも無効化もしくはアンインストールしたので、「ちょっと便利」程度のものは入っていません。
また、以下の堀さんのエントリーで紹介済みのものも入っていません。
» Mac 版 Chrome で作業を大幅加速! 必須の 8 個の拡張機能
日本人なのに、ネイティブ並みの流ちょうな英語を話す人を見て、うらやましいと思ったことはありませんか?
もちろん、「今さらそんな風に話せるようになれっこないし、第一、発音がキレイでも言いたいことが相手に伝わらなければ意味がない。むしろ発音なんて二の次で、伝わる話し方を身につけるのが最優先!」という考え方も一理あります。
上智大学(しかも外国語学部英語学科)出身の僕もそのように考えていました。そう考えていた理由の1つは、コンプレックスです。在学中は帰国子女の同級生たちに囲まれて、それこそイヤミかと思うくらいの美しい発音を耳にしていたからです。
発音に時間を割くくらいなら、1つでも多くの構文を覚えたり、ボキャブラリーを増やしたり、あるいは1冊でも多くの本を読破したほうが英語力──具体的には何を指すのかはわからないけれど──を高めるうえでよほど役に立つ。今から思えば、これは帰国子女たちに発音で圧倒的な差をつけられたことへの負け惜しみだったのでしょう。
でも、この考えを改めざるをえなくなりました。