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トップ > シゴタノ! > 週間ダイジェスト:4月14日(金)~4月20日(木) お墓を探し始めました






大橋悦夫4月14日(金)~4月20日(木)までの当ブログの記事まとめです。各記事を読まなくても済むように、各記事のエッセンスのみを抜き出しています。時間がない方はこちらでキャッチアップできます。

  • Pebble Time と Fitbit Charge2 の併用体制、その後
  • 鉛筆とシャープペンシルの間で字も書きやすい「三菱鉛筆 ユニ芯ホルダー」
  • Evernote上で「アイデア」と「方針」とを分けて捉えるためのタグ「Setting」
  • 要素を入れ替えること | Aliice pentagram
  • 英語を話すときは最初に「発信源」を見つけてそこから話し始める
  • 本来やるべきことに集中するには「考えなくてもできること」を見つけて取り除く
  • Scrapboxを使い始めました
  • 宅配ピザのストロベリーコーンズ社の歴史と今にインスパイアされた話
  • 重要な仕事を「毎日少しずつ進める」ことで得られるメリットと注意点
  • Slackを情報チャンネルとして使う
  • 29インチ液晶ディスプレイ(2560×1080)を「曲面」モデルに買い換えて1週間使ってみた感想


お墓を探し始めました。両親(主に母親)からメールで「私達の墓を探しておいてください、都内で」という一行のみのライトながらも重いメッセージ。

これまでの人生において、お墓というものを探したことがなく、周囲に尋ねてみたところ、いくつかヒントやアドバイスをいただきました。

…続きは末尾で。

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Pebble Time と Fitbit Charge2 の併用体制、その後

大橋悦夫今年2017年1月28日からスタートした Pebble Time と Fitbit Charge2 の併用体制ですが、最近「踏ん切り」が付きました。

といっても、引き続き併用は続けるのですが、役割分担を割り切りました。

  • Pebble Timeは外出時のみ着用
  • それ以外はFitbit Charge2のみ

という運用に切り替えました。

Pebble Timeは、自宅にいる間は腕には着用せずにスマホのごとく机上に置いておきます。

また、以下の記事でも記載したとおり、睡眠記録や歩数記録については Fitbit Charge2 に安心して任せることができているため、就寝時も着用せず、です。

» Pebble Time と Fitbit Charge2 を10日間併用してみた感想、記録アプリ・歩数記録・睡眠記録・バッテリー持ち時間の比較 


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» 【日本正規代理店品】Fitbit 心拍計+フィットネスリストバンド Charge2 Large Black FB407SBKL-JPN


鉛筆とシャープペンシルの間で字も書きやすい「三菱鉛筆 ユニ芯ホルダー」

海老名久美最近は、手で書くことも減ってきてはいるのですが、最近新しい言語を勉強し始めたため、文字に慣れるために手でもたくさん書くようになりました。教科書に直接書き込むことが多いのですが、シャープペンシルでは、芯が細くて硬いため、なんだかきれいに書けません。

もう少し、芯がしっかりしていて、教科書にも濃く書ける鉛筆っぽいものはないかな~と思っていたとき、家族が「大人の鉛筆」なるものを買ってきました。ホルダーに鉛筆の芯を入れて使う文房具で、鉛筆とシャープペンシルの間のような感じです。私もそれが欲しいと思ったのですが、構造的に、グリップの所が滑りそうだったので、どうしようかといろいろ調べていたところ、三菱鉛筆のユニシリーズの芯を使える「芯ホルダー」というものがあることを知りました。

メインの用途は製図などのグラフィック系ということですが、私が探していたものに近い気がしたので、濃い黒で書けそうな「B」の芯ホルダーと、芯を削るための専用シャープナーを注文してみました。


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Evernote上で「アイデア」と「方針」とを分けて捉えるためのタグ「Setting」

大橋悦夫「のきばトーク#39」にて、「アイデアと方針は別のものである」といった指摘がありました。集めた「情報」が、自分のアウトプットに活かせそうな「アイデア」(素材)なのか、自分のアウトプットに活かせそうな「方針」(ルール)なのかを区別しましょう、ということです。僕自身は、「Setting」というタグでこの区別をしていることに思い至りました。

たとえ自分で決めた方針であっても、そのすべてを覚えていられるはずがありません。

また、方針を作れば作るほど、いくつかはお互いに矛盾する組み合わせも出てくるでしょう。脳はそういった矛盾があると、本人も気づかないうちにその時の自分(ここでは脳ということになります、ややこしいですが)にとって都合のいい方を残して、他方は忘れたことにします。

こうして、どんどん“思考回路”が書き換わっていくので、「これは重要だ」と思えた方針は脳の外に“バックアップ”して退避しておく必要を感じています。

言ってみれば、思考のブックマークです。

そのための仕組みがタグ「Setting」というわけです。


要素を入れ替えること | Aliice pentagram

倉下忠憲前回は、知的作用の第三要素である「関連づけを行うこと」について考えてみました。今回は、第四要素である「要素を入れ替えること」について書いてみます。

「関連づけを行うこと」は、「小さい塊」(Fragment)をまとめたり、大きくしていくことでした。素材的情報を、大きな構造の部品として扱う、ということです。

素材的情報の扱い方は他にもあります。それがこの「要素を入れ替えること」です。

「AはBである」という素材的情報と、「CはDである」という素材的情報があったとしましょう。そこで仮にEという大きな構造を想定し、その構造に「AはBである」と「CはDである」を位置づけるのが「関連づけを行うこと」です。対して、「要素を入れ替えること」は、以下のような操作を行います。

「AはDである」
「CはBである」

出てくるものは、ナンセンスなものかもしれませんし、とびっきりユニークなアイデアかもしれません。その成果は事前には判断できませんが、ともかく要素を入れ替えることで、新しい何かを生み出すのがこの知的作用です。

「疑問を持つこと」や「観察すること」は、分析的なアプローチと言え、「関連づけを行うこと」は、統合的アプローチと言えますが、そのどちらでもないアプローチがこの「要素を入れ替えること」です。


英語を話すときは最初に「発信源」を見つけてそこから話し始める

大橋悦夫『英会話イメージトレース体得法』という本の中で、「あぁ、そういうことか」と感心させられた一文があります。

それは、「(英語は)発信源から言い始める」。

言われてみれば当然のことなのですが、「だから日本語は主語が省略されるのか!」と、実に納得のいく指摘だったからです。

例えば、以下。

太郎は来週のキャンプに備えてカレーの作り方を恵子に教わっています。
Keiko is showing Taro how to make curry.

日本語の例文だけを見ると、とにかく「太郎」を主語にしたくなります。

自動的にそのように考えてしまう「ドライバーズビュー」をオフにして(ちょうど VRゴーグルを取り外すかのように)、そのまま上空に垂直に上昇し、「バードビュー」に切り替えたうえで改めて“現場”を眺めるわけです。


» 英会話イメージトレース体得法―英文の詰まりをスッキリ解消! イメージをなぞって身につける英語発想[Kindle版]


本来やるべきことに集中するには「考えなくてもできること」を見つけて取り除く

大橋悦夫一日の中で時間を使うあらゆることを「考えなくてもできること」と「考えないとできないこと」の2つに分けたとき、この配分はどれくらいが適当でしょうか? 結論から先に言うと「人それぞれ」であり、自分にとって最適な配分を追求していくことになります。これを追求するうえで重要なことが1つあります。

それは、「考えなくてもできること」の比率を増やすことは間違いなく「考えないとできないこと」であるという点です。

このとき最初に決めておきたいことは、「考えなくてもできること」、すなわちルーチン化してしまってもOKなこととNGなことの判断基準です。

これが決まらないと考えが次に進まないからです。


Scrapboxを使い始めました

佐々木正悟 まさにタイトルの通り、ちょうど最近になって使い始めた、という状況です。

Scrapboxの詳細についてはいろいろと語られてきていますし、私もそういう記事を読みあさっているのが現状ですから、それをまとめることはしません。

それより、ScrapboxとEvernoteの使い分けというか棲み分けについて、この記事では述べておきたいと思います。

Scrapboxはノートを「タグでつないでいく」という方向性のみでノートを辿るようになっています。Evernoteや一般の整理ツールのように「束ねる」という発想ではないので、「相互に関連性のないリスト」というものは、意識して作りださない限り存在もしない

「原稿」というのは、こういうツールと相性がいいのです。Evernoteで「整理する」たびに残念に思っていたことですが、「原稿を束ねる」ことにほとんど意味はありません。それはせいぜい「整理されているだけ」であり、一歩間違うと「整頓されているに等しい」状態しか作り出せないのです。

A出版社に依頼されていた「原稿」とB社に依頼されてた「原稿」を「束ねた」としても、それは本当にそれだけでしかないのです。

Scrapboxで「これはタグだ」と思えるキーワードをタグに指定すると、そのタグを含む原稿やノートを横に並べだしてくれます。原稿が他の原稿とつながる。それも関係性のある原稿だけがつながってくるのです。これは、束ねておくこととは決定的な違いがあります。


宅配ピザのストロベリーコーンズ社の歴史と今にインスパイアされた話

大橋悦夫最近、業界大手の宅配ピザチェーンでピザをネット注文したのですが、ちょっとしたトラブルがあり、キャンセルすることに。

すでに「ピザモード」になっており、ほかの食べ物を食べる気になれなかったので、代わりに別のピザチェーンに注文することにしました。「ナポリの窯」というチェーンだったのですが、何気なく調べてみたら運営会社のストロベリーコーンズ社の歴史と今に鼓舞されました。

「こうすれば成功する」という“ノウハウ”より「こうすると失敗する」という“事例”のほうがやはり入ってくるものがあります。

「誰でも簡単に儲かる方法」より「簡単には儲からなかった誰かの方法」を知ったほうが役に立つ、と思うのです。


» 伝えることから始めよう[Kindle版]


重要な仕事を「毎日少しずつ進める」ことで得られるメリットと注意点

大橋悦夫「なかなか取りかかれない仕事対策」について、これまでにたくさんの記事を書いてきました。結局のところ結論は「毎日少しずつ進める」ということになるのですが、「それは十分に分かっているのだが、とにかく続かないのだよ」という方のために、改めてそのメリットと注意点をまとめます。

まず、「毎日少しずつ」を続けることで得られるメリットは以下の4つです。

1.小さいうちにやっつけておくと後でラクができる
2.場数が増えるので上達が早まる
3.接触頻度が増えるので自然と取りかかるハードルを下げられる
4.後回しにされがちな「重要なこと」がきちんと進捗する

要するに、失敗しようがないくらいの安全なペースを決めてこれを守るということです。

その仕事の完了までにいたる全工程のどこを切っても失敗しようのない“線分”が得られるならば、毎日の割り当て作業量を不安なくこなすことができます。

もし、抱えているすべての仕事についてこの方法で進めることができれば、理論上は先送りは生じ得ないことになります。

これを続けることで「今日一日の区切りで生きる」の実現に近づくことができます。

過去と未来を鉄の扉で閉ざせ。今日一日の区切りで生きよう。

あなた自身で、次の5つの問いに答えてみていただきたい。

  1. 私は、未来に不安を感じたり、「水平線のかなたにある魔法のバラ園」に憧れたりして、ともすると現在の生活から逃避していないだろうか?
  2. 私は、過去の出来事──すでに決着のついたことがら──を後悔するあまり、現在をも傷つけていないだろうか?
  3. 朝起きる時に「今日をつかまえよう」──この24時間を最大限に活用しよう──と心に誓っているだろうか?
  4. 「今日一日の区切りで生きる」ことによって、人生をもっと豊かにできるだろうか?
  5. 以上のことをいつから始めるべきか? 来週から?……明日から?……それとも今日からか?


» 道は開ける 新装版[Kindle版]


Slackを情報チャンネルとして使う

佐々木正悟 Slackという新しいサービスを「やむなく」使い始めました。

とっても便利です!

最初、いったいこれはなんなんだ、と思いました。

わけがわからないと思いました。

わけがわかるところだけ使っていると、チャットワークが分散するだけではないか、と。

しかし、ふとした記事をネットサーフィンしているうちに、これには「Make Slack even better」というページがあって、それの説明がなんだかIFTTTに似てるということに気づいたとき、あれ!と思ったのでした。

まさにこれを使うことで、SlackをRSSリーダーのようにしてしまうことができ、それ以上のこともできてしまうのです。


» はじめてみようSlack 使いこなすための31のヒント[Kindle版]


29インチ液晶ディスプレイ(2560×1080)を「曲面」モデルに買い換えて1週間使ってみた感想

大橋悦夫29インチ(解像度 2560×1080)の液晶ディスプレイを3年前に導入し、快適な作業環境を手に入れましたが、同じ29インチで曲面型の画面を持つモデルがリリースされていることを知り、仕事においても新たな局面に進出するべく購入。

3年前に購入した機種との主な違いは「画面が曲面型である」という一点に尽きます。

それ以外にも3年たっているのでそれなりに細かい点でアップデートはあるのですが、「画面が曲面型である」というインパクトに比べれば微差。

では、その「曲面」の印象やいかに?

結論から言うと、確かに湾曲しているのですが、思っていたような“曲面感”ではありません。

ただ、実際に作業をしてみると、ほんのりとそのやさしいカーブを感じます。

この29インチの横長という特長は映画やドラマを観るときにいかんなく発揮されます。

作品にもよりますが、対応しているものは画面いっぱいに表示されて没入感が生じます。曲面であることで、さらにこの没入感が増します。


» LG モニター ディスプレイ 29UC88-B 29インチ/曲面 UltraWide(2560×1080)/IPS 非光沢/HDMI×2、DisplayPort/スピーカー内蔵/高さ調節対応


「お墓探し.com」

お墓探しですが、まずGoogleで「お墓探し」という、我ながらベタなキーワードで検索を試みます。

検索ボタンをクリックしながら、「あぁ、何も知らない人というのはこういう風に検索するのだな」と妙に感心していました。

「どうすれば、自分の悩みや課題が解決するのだろう?」という気持ちがすべてです。その気持ちを、思いの丈を検索キーワードに託すのです。

果たして、出てきたのはその名の通りの「お墓探し.com」という、日本語ドメインのサイト。

» お墓・霊園・墓地の日本最大情報サイト【お墓探しナビ】

サイトタイトルは「お墓探しナビ」ですが、ドメインは「お墓探し.com」です。



↓予算軸と地域軸から検索できるようで、まるで不動産・賃貸情報検索サイトのようです。



↓検索結果



ここで想起せざるを得なかったのが以下のような脳内対話です。

  • 「すいません、ネットに掲載されていたこの物件なんですけど…」
  • 「あー、そちらは先ほど埋まっちゃったんですよねー。コチラなんてどうです?」

要するに、ネットで見つかるのは客を釣るための「釣り墓(つりばか)」ばかりで、結局は売り手優位の物件しか選択肢がない、という状況です(こういう物件ばかりを紹介する「釣り墓日誌」というブログをやったら話題になるかも知れません)。

とにかく、よく分からないものに対しては、人はこういう悪い想像をするものなのか、と改めて実感しました。顧客心理の勉強になります。

ちなみに、その後に僕のウェブブラウザに表示されるアドセンス広告はお墓ばかりになりました。

そのほか、周囲に尋ねて教えてもらったところをまとめると以下の通り。

  • 新聞の折り込みチラシに募集広告が入ることがある
  • 同じ宗派の親戚がいれば紹介してもらえるかも
  • 神道だとお寺の墓地が選べないので選択肢が限られる
  • 人気の抽選に当たるまで待たされる(公募サイト
  • お墓のスペースと墓石は別(料金)

分からないことだらけで、とても不安になります…。

↓とりあえず、以下の本を紹介してもらったので、この本を読むところから始めてみます(注文済み)。

» より良く死ぬ日のために (よりみちパン!セ)




▼「週間ダイジェスト」の新着エントリー

» 「週間ダイジェスト」の記事一覧

「タスク管理トレーニングセンター」のご案内


タスクカフェは東京(渋谷)でのみ開催しているため、地理的にご参加が難しいという方、あるいは日程的に厳しいという方もいらっしゃるかと思います。

そこで、オンラインコミュニティ「タスク管理トレーニングセンター」を開設しました。


▼タスク管理トレーニングセンターとは?

「タスク管理トレーニングセンター」は、タスク管理にまつわる以下のような課題に取り組みます。
  • いろいろな本を読んだりセミナーを受けたが自分なりの方法が確立できていない
  • こちらの業務環境や状況に合わせて客観的なアドバイスをして欲しい
  • 誰に質問していいのか分からない
  • どのツールが自分に合うのかが分からない
  • TaskChute2で「こういうこと」をしたいが方法が分からない
  • たすくまで「こういうこと」をしたいが方法が分からない
  • TaskChute Cloudで「こういうこと」をしたいが方法が分からない
  • この使い方で合っているか不安
  • もっといいやり方があれば教えて欲しい
  • 他の方とタスク管理に関する課題を共有したい
これらの課題の解決のために以下のようなメニューをご用意しています。
  • タスク管理アプリの開発者とタスク管理のエキスパートがあなたのご質問にお答えします
  • 一般非公開のコミュニティで他の参加者の方と課題を共有できます
  • タスク管理の考え方・やり方の理解を深めるためのレクチャー動画をご覧いただけます

ご質問にお答えするのは、TaskChute開発者の大橋悦夫、たすくま開発者の富さやか、TaskChute Cloud開発者の松崎純一、そして、タスクシュート歴10年の佐々木正悟の4名です。

また、毎月のタスクカフェのレクチャー内容を動画で公開しています。

これまでにお答えしているご質問や現在公開中のレクチャー動画については、以下のページにて詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

» タスク管理トレーニングセンター
タスク管理トレーニングセンター

タスクシュート® とは?

» TaskChute2(Windows・Excel)

タスク管理ツール・TaskChute2


» TaskChute Cloud(クラウド)

TaskChute Cloud

» たすくま(iPhone)


» たすくま「超」入門
たすくま「超」入門

05月13日(土) プロジェクトを効率よく進めるためのツール活用法

タスクカフェ
今回のテーマは、

プロジェクトを効率よく進めるためのツール活用法

です。

具体的には、EvernoteとWorkFlowyとScrapboxをどう使い分けるかを中心に解説します。

テーマは「ツールの活用法」ではありますが、この活用法を通してプロジェクトというものにどのように向き合えばいいのか、その考え方をお伝えします。

特に、中長期的な仕事の進め方について課題をお感じの方はぜひご参加ください。

好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、知識としては理解できているとは思うものの、なかなか実践に結びつけられず苦戦している、という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。


現在、満席です。キャンセル待ちをご希望の方はこちらよりご登録をお願いします。

» 仕事を予定どおりに終わらせたい人のための「タスクカフェ」@渋谷


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