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トップ > シゴタノ! > 週間ダイジェスト:3月10日(金)~3月16日(木)






大橋悦夫3月10日(金)~3月16日(木)までの当ブログの記事まとめです。各記事を読まなくても済むように、各記事のエッセンスのみを抜き出しています。時間がない方はこちらでキャッチアップできます。

  • メールチェックには「完全武装」で臨む
  • 紙とデジタルのハイブリッドスケジュール表が作れる「1マイ手帳 × カ.クリエ」
  • 英語を話せるようになるための第一歩は、日本語と英語の「モノの見方」の違いを知ること
  • 疑問を持つこと | Aliice pentagram
  • タスクカフェ第68回「『やる気』の効果的な使い方」開催報告
  • 時間の使い方を考え続けてきた中での現時点のまとめ
  • タスク管理することで、仕事をもっと管理しやすい形にできる
  • なかなか予定が決まらない「待ちの仕事」に振り回されないようにするためにやっていること
  • 複数の耳栓を2週間使い続けて最終的に絞り込んだのは「CAMO ROCKETS」
  • 『たった1日で即戦力になるMacの教科書』セミナー開催します
  • 仕事に追われたくなければ「プッシュ型リマインド」と「プル型リマインド」のバランスを見直す
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メールチェックには「完全武装」で臨む

大橋悦夫例えば、締め切りの迫った仕事に取り組んでいるときに、うっかり(なぜかこういうときに限って)メールチェックをしてしまい、対応が必要なメールが目に入ってしまえば、「うわー、すぐにでも対応が必要だけど今はムリ…」というモヤモヤを抱えたまま元の仕事に戻ることになります。

自ら難易度を引き上げるようなもので、心にも身体にもよろしくありません。

だからこそ、メールチェックは決まったタイミングで、「完全武装」した状態でのみ臨むことが望ましいと思うのです。

メール対応の具体的な手順については、以下の記事で書いています。

» Gmailのスーパースターを使って対応が必要なメールをモード別に分けて整理する 
» Gmailのフィルタを使ってメール対応を完全ストレスフリー化する 


紙とデジタルのハイブリッドスケジュール表が作れる「1マイ手帳 × カ.クリエ」

海老名久美いろんなふせんを出しているカンミ堂のWebサイトに、「1マイ手帳」というページがあるのをご存じですか?

この「1マイ手帳」のページでは、A4サイズの紙にバーチカルタイプのスケジュール表を印刷できるのです。印刷したスケジュール表の時間軸には、「ココフセンカード」のふせんがぴったり貼れるので、自分仕様のスケジュール表が簡単に作れちゃうというわけです。

Googleカレンダーと連携することもでき、複数のカレンダーを選択して、決定済みの予定を含めて印刷することも可能です。

これだけでも、紙もの好きとしては、わくわくしたのですが、以前、「万年筆でも裏写りしなくて使いやすいA4三つ折りサイズの「プラス カ.クリエプレミアムクロス」」でも紹介したことのある、「カ.クリエ」と、「ココフセンカード」のセットが販売されるということで、予約して待っていました。それが、こちらです

Ichimai 1


» プラス メモ帳 ノート カ.クリエ A4×1/3 限定 ココフセンカードセット しろがね+ストライプ


英語を話せるようになるための第一歩は、日本語と英語の「モノの見方」の違いを知ること

大橋悦夫英語を話せるようになるためには、英語の「モノの見方」を知り、その見方で世界をとらえなおすこと。そのためには日本語の「モノの見方」を知り、英語のそれとどう違うのかを把握することが第一歩になる──。

これは、『英会話イメージトレース体得法』という本に書かれていたことです。「ほんとうにその通りだ」と腑に落ちました。

レースゲームには次の2種類のビュー(視点)があります。

  • ドライバーズビュー
  • バードビュー

ドライバーズビューはその名の通りドライバーの視点であり、運転席から見える風景が見える世界です。自車は見えません。



バードビューはその名の通り鳥の視点であり、上空から見下ろしたような風景が見える世界です。自車が見えます。



本書では、日本語は「ドライバーズビュー」であり、英語は「バードビュー」であると主張されており、イラストで分かりやすく提示されているのですが、この説明(およびイラスト)を目にしたとき、「うわ、そういうことか!」と激しく腑に落ちました。

言われてみれば当然のことなのですが、「だから日本語は主語が省略されるのか!」と、実に納得のいく指摘だったからです。

とにかく「あぁ、日本語ってこういうことだったのか!」という再発見に満ちています。同時に「英語は日本語とここが違うのか!」と日本語との比較において、その差分に注目することができるため、学習効率のアップが期待できます。


» 英会話イメージトレース体得法―英文の詰まりをスッキリ解消! イメージをなぞって身につける英語発想[Kindle版]


疑問を持つこと | Aliice pentagram

倉下忠憲「疑問を持つとはどういうことか?」

という風に、疑問を持つことは思考の駆動となります。仮に、どんなものにも疑問を持ち得ない存在がいたとしてみましょう。その存在は、すべてに納得しているはずであり、それが本当の全知であるか単なる妄想なのかに関わらず、その存在が何かを発見したり、思いついたりすることはないでしょう。

ある対象を見たときに、「これって何だろう?」「どんな意味があるんだろう?」「なぜ生まれたんだろう?」「ほかにどんなことが起こるんだろう?」と感じてしまうこと。それが思考を突き動かすエネルギーともなりますし、実際に思考を展開していく上でも有用な道具となってくれます。

「疑問を持つこと」は、知的作用の出発点であり、ある種の深みを持たせるために必要な行為でもあります。

しかし、それは実は簡単なことではありません。少なくとも、一つ言えることは、疑問を持つためには、自分がその対象についてすべてを知っているわけではないと認識することが必要です。極言すれば、無知であることを認めなければいけません。難しいのは、これです。情報が簡単に手に入る現代では、さらに難しさはアップしているかもしれません。


タスクカフェ第68回「『やる気』の効果的な使い方」開催報告

大橋悦夫3月11日(土)に第68回となるタスク管理ワークショップ「タスクカフェ」を開催しました。テーマは、「『やる気』の効果的な使い方」でした。

『俺はまだ本気出してないだけ』という漫画がありますが(映画化もされています)、この「やる気さえ出せればすべてはうまくいくけど、そのやる気を自分はまだ出していないだけだから」という状態から抜け出すにはどうすればいいか、について解説しました。

その上で、

  • 1.必要なときに「やる気」を出すにはどうすればいいか?
  • 2.自分以外の人の「やる気」を引き出すにはどうすればいいか?

という具体的な対策についてご紹介。


時間の使い方を考え続けてきた中での現時点のまとめ

大橋悦夫これはまだ仮説段階なのですが、時間を使うという行為は、エネルギー消費になぞらえることによって、その使い方を変えるための指標が得られるのではないか、と考えています。

時間の使い方の5分類を整理すると以下のようになります。

  • 1.生産的な活動(収入に直結する仕事、いわゆる第一領域の時間)
  • 2.投資的な活動(読書やランニングなど、いわゆる第二領域の時間)
  • 3.回復的な活動(食事や睡眠、入浴や排泄など、いわゆる第三領域の時間)
  • 4.享楽的な活動(映画や写真の整理など、いわゆる第四領域の時間)
  • 5.空費的な活動(何もせずだらだらしている、いわゆる第四領域の時間)

睡眠を除いた、すなわち活動可能な全時間をこの5つの分類に振り分けることによって、その日一日の時間配分が把握できます。

ここで、時間の使い方を「エネルギー」の観点で捉え直してみると、ちょっとした発見があります。

まず、カギを握る「生産的な活動」に注目すると、この活動では時間という燃料を使って何かを生み出そうとします。

ここで生み出される成果の質と量は、投入できる時間の長さだけでは決まりません。

残りの4つの分類がパラメータ(変数)として作用します。

●2.投資的な活動は、生産的な活動の質と量を引き上げます。

栄養素でいえば「たんぱく質」に似ています(たんぱく質は筋肉の素です)。いわゆるおかずです。

●3.回復的な活動は、すでに書いた通り生身である限りは必ず一定時間を確保する必要があります。

が、必要以上に投入すると無駄になります。食べ過ぎや寝過ぎです。従って、過不足のない最適な長さを追求することになります。
栄養素でいえば「炭水化物」に似ています。エネルギー源になりますが、取りすぎれば太って動きが鈍くなります。いわゆる飯です。

●4.享楽的な活動は、いっさいなくても生産には支障はありませんし、生身を維持するうえで不可欠なものではありません。

が、この活動がいっさいない人生は灰色であり、早晩空しさに襲われることになるでしょう。
栄養素でいえば「脂質」に似ています。炭水化物と同様にエネルギー源にはなりますが、あくまでも副次的な位置づけです。いわゆるスイーツです。

●5.空費的な活動は、何も生み出さない活動です。ほかの4つの活動が少なからず「随意的」なのに対して、この空費的な活動は唯一「不随意的」なのです。誰も「よし、これから時間を空費するぞ!」という意思決定は下しません。あるとき、ふと「ここまで過ごした時間は空費活動であった」とふり返って初めて気づくのです。

現時点での僕の整理は、「回復的な活動」の余剰は「享楽的な活動」であり、「享楽的な活動」の余剰は「空費的な活動」というものです。

このように、記録とふり返りを通して上記の5つの分類の最適なバランスを調整・追求し続けることでしか時間の使い方は改善できないと考えています。


タスク管理することで、仕事をもっと管理しやすい形にできる

佐々木正悟 時間「管理」でもタスク「管理」でも同じことですが、何かを「管理したい」と思うのは、その対象が「管理しがたい」「ままならない」からです。

  • 仕事はままならない。
  • 時間もままならない。

だから少しでもそれをうまく「扱う」ために「管理したい」のです。

管理することだけ考えるなら、変動しないほど、負担が減ります。

ですから、タスクや時間を管理する目標として、1つには「生活状況をあまり変動させない」ということがあげられます。

そもそもタスク管理は「容易な方がいい」はずです。これは自明です。タスク管理能力を競い合っているわけではないのですから。

なぜタスクシュートで「ルーチン」をあれほどまでに重視し、たすくまなどでは「これをリピート化するか?」と全タスクについて尋ねてくるかといえば、「ルーチンであると認識する」ことさえできれば、そのタスクを管理する負担が劇的に減るからです。


なかなか予定が決まらない「待ちの仕事」に振り回されないようにするためにやっていること

大橋悦夫そう遠くない未来に確実に起こることは分かっているものの、それが具体的にはいつなのかが未定ながら、それが起こったら速やかに対応したい、という類の、「未定」に限りなく近い「予定」というものがあります。例えば、マンガの最新巻を読み終えた直後に「次の巻を買う」という「予定」はその1つです。

次の巻の発売日の決まっているマンガであればいいのですが、問題は次の巻の発売日が未定のマンガ。

いつ発売されるか分からないので「そのマンガの最新巻が発売されたか?」というセンサーを常にオンにしておくことになります。センサーがオンになっている間は「続きはどういう展開になるのかなー?」といった妄想が広がります。

が、センサーが稼働している間も、妄想を広げている間も、微量ながらも気力というリソースを消費しています。テレビでいえばスタンバイモードなので、“待機電力”がかかるのです。

もし、発売日が決まっていれば、当日までにきちんと“ペース配分”ができるためにやきもきせずにすみます。「無駄に待たされる」という損失を回避できるのです。

一方、発売日が決まっていないマンガにはどう対処すれば良いか?

僕自身は、「これまでの刊行頻度からして、これくらいの時期には発売されるのではないか?」というアタリをつけた「発売予測日」にとりあえず置いておくようにしています。これで、その日まではこのマンガのことは忘れられます。

ここで言う「忘れる」とは、後でもう一度思い出すというたすくをたすくまにたくす、ということです。その間、“本体”は気力を温存することができるわけです。

生きていく上で避けて通れないことの1つに「衝動」があります。

「あのマンガを読みたい」、「あの映画を観たい」という、突如として湧いてくる欲求です。そのたびに、この欲求に駆り立てられるままに「発売日はいつかなー」とAmazonを探し回ったり、「これまでの経緯をまとめているブログを読んで復習しておこう」とネットを徘徊したりします。

当然ですが、これらは「代替行為」に過ぎないので、それで満たされることはありません。満たされないままに、フラストレーションだけがつのっていきます。

これを避けるためには、「衝動」に弁をしておくしかありません。その弁というのが、「発売予測日」あるいは「発売日」です。

確度の高い見通しを持っておくことが「衝動」への対抗手段となるわけです。


複数の耳栓を2週間使い続けて最終的に絞り込んだのは「CAMO ROCKETS」

大橋悦夫仕事中と就寝中の両方で耳栓を使い始めてから2週間ほどたちましたが、いろいろ試した結果、最終的に「CAMO ROCKETS」という商品1つに絞り込むことができました。

ドリルのような、あるいは「たけのこの里」のような見た目で、何か痛そうですが、実際にはゴム製でふにゃふにゃしているので装着時に痛むようなことはありません(このあたりは個人差もあると思いますが…)。

柄の先端(グレーの部分)は硬いプラスティック製なので、ここをつまむことで耳の穴に押し込んだり、逆に引っ張り出したりがやりやすいです。

何よりも、「おもむろに耳にぐいっと突っ込めば装着完了」なのが良いです。「指でつぶして細長くする」とか「耳に詰めてから膨らむまで待つ」という手間は皆無。

さらに、「使い捨て」ではなく「再使用可能」(洗って繰り返し使用できる)なのがまた良いです。

気になるお値段は、コード付きが 378円、コードなしが 281円です(いずれも記事執筆時点)。

もう耳栓はこれでいいんじゃないでしょうか。


» MOLDEX(モルデックス) 再使用可能耳せん CAMO ROCKETS コード付き 6485


» MOLDEX(モルデックス) 再使用可能耳せん CAMO ROCKETS コード無し 6480


『たった1日で即戦力になるMacの教科書』セミナー開催します

佐々木正悟 『たった1日で即戦力になるMacの教科書』が3月17日に発売予定ですが、これにともなって、出版記念セミナーを開催させていただきます。

» 4月2日(日)『Macの教科書』出版記念ミニセミナー(東京都)
» 4月4日(火)『Macの教科書』出版記念セミナー(東京都)
» 4月9日(日)『Macの教科書』出版記念セミナー in 名古屋(愛知県)


» たった1日で即戦力になるMacの教科書[Kindle版]


» たった1日で即戦力になるMacの教科書


仕事に追われたくなければ「プッシュ型リマインド」と「プル型リマインド」のバランスを見直す

大橋悦夫「通知(リマインド)」は便利なのですが、数が増えると邪魔になります。ただ、人によって最適な頻度はまちまちでしょう。「とりあえず通知して欲しい」人もいれば、「これとこれに限り通知して欲しい」人もいるでしょう。僕自身は後者。必要なときに自分で見にいく「プル型」の通知です。

最近は、「プッシュ型」の通知はすべてスマートウォッチ「Pebble Time」で受けるようにしています。

iPhoneは常時「おやすみモード」にしているので、Pebble Timeがブルブル震えているとき、iPhoneは黙ったままです。Pebble Timeはアプリごとに個別に通知のオン・オフを設定できるのですが、現在は「たすくま」と「タイマー」のみをオンにしています。

この結果、“不慮”の通知で割り込まれることがほぼなくなりました。

いちいち手首に刺激がやってくるので、積極的に減らそうという気になったことも大きいです。手首に何か来るということは余程のことだ、という認識を強化するわけです。

それ以外の通知は、作業が一段落ついたところで、休憩がてらまとめて回収します。「宅配ボックス」のような位置づけといえます。

通知に追われている限りは仕事にも追われ続けることになると思うのです。


まとめ

「週間ダイジェスト」は今回が初めての試みです。狙いとしては次の2つがあります。

  • 読者の方にとっては、週に一度のこの記事さえ読めば各記事のエッセンスが得られる(時間の節約になる)
  • 伝え手の僕にとっては、伝えたいことを改めて整理し、吟味し、より短い時間で伝えるための鍛錬(practice)になる

11年前に心のメンターの一人である「えのさん」に教えていただいたことの僕なりの実践(practice)でもあります。

» 自分でスパッと言い切れなければ、結局それは伝わらない

  • メルマガの原稿は一行の文字数が設定されたワードファイルに9行以内で書く
  • 最初はとりあえず行数を気にせずワーッと書く
  • 次に9行に収まるようにどんどん縮めていく
  • 努力の甲斐なく9行に収まらなかったら、そのネタは捨てる

「9行以内に収まらないということは自分で扱える範囲を超えているのだと考えています。長くするならいくらでも長くできるが内容は薄くなるし、そもそも自分でスパッと言い切れないようなことを書いても読んでいる人には伝わらないでしょう




▼「週間ダイジェスト」の新着エントリー

    » 「週間ダイジェスト」の記事一覧

    「タスク管理トレーニングセンター」のご案内


    タスクカフェは東京(渋谷)でのみ開催しているため、地理的にご参加が難しいという方、あるいは日程的に厳しいという方もいらっしゃるかと思います。

    そこで、オンラインコミュニティ「タスク管理トレーニングセンター」を開設しました。


    ▼タスク管理トレーニングセンターとは?

    「タスク管理トレーニングセンター」は、タスク管理にまつわる以下のような課題に取り組みます。
    • いろいろな本を読んだりセミナーを受けたが自分なりの方法が確立できていない
    • こちらの業務環境や状況に合わせて客観的なアドバイスをして欲しい
    • 誰に質問していいのか分からない
    • どのツールが自分に合うのかが分からない
    • TaskChute2で「こういうこと」をしたいが方法が分からない
    • たすくまで「こういうこと」をしたいが方法が分からない
    • TaskChute Cloudで「こういうこと」をしたいが方法が分からない
    • この使い方で合っているか不安
    • もっといいやり方があれば教えて欲しい
    • 他の方とタスク管理に関する課題を共有したい
    これらの課題の解決のために以下のようなメニューをご用意しています。
    • タスク管理アプリの開発者とタスク管理のエキスパートがあなたのご質問にお答えします
    • 一般非公開のコミュニティで他の参加者の方と課題を共有できます
    • タスク管理の考え方・やり方の理解を深めるためのレクチャー動画をご覧いただけます

    ご質問にお答えするのは、TaskChute開発者の大橋悦夫、たすくま開発者の富さやか、TaskChute Cloud開発者の松崎純一、そして、タスクシュート歴10年の佐々木正悟の4名です。

    また、毎月のタスクカフェのレクチャー内容を動画で公開しています。

    これまでにお答えしているご質問や現在公開中のレクチャー動画については、以下のページにて詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

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    04月08日(土) 残業ゼロのタスクシュート入門

    タスクカフェ
    今回のテーマは、

    残業ゼロのタスクシュート入門

    です。

    今回は、特別講師として、TaskChuteを活用することで、実際に残業ゼロを実現し、その後も継続して定時で退社している現役会社員の滝川徹さんをお招きし、「残業ゼロのタスクシュート」と題して、実体験を交えた実践的な「タスクシュート活用法」を解説いただきます。

    フリーランスの佐々木正悟や大橋悦夫とは違った、会社員ならではの活用法をお伝えできると思いますので、タスクシュート(TaskChute・たすくま・TaskChute Cloud)をすでにお使いの方はもちろん、導入を検討中の方もぜひご参加ください。

    好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、知識としては理解できているとは思うものの、なかなか実践に結びつけられず苦戦している、という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。


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